住宅用太陽光&蓄電池&電気自動車」で一歩先の安心生活

1.住宅用太陽光発電(新築2030年には必須

東北大震災以降電力料金が上がり続けいています。今後もこの傾向は続くと言われています。

これを仕方が無いで済ますと、高い料金を払い続けることになります。

電気料金は「無期限の一生涯のローン」です。       この無期限一生涯ローンを終わらせる方法があります。それは、支払い金額(設置費用)の決まっている太陽光発電設備を設置して「自家発電自家消費」することです。

国は2030年までに新築住宅のエネルギー政策として、「ZEH(ニアリーゼロエネルギーハウス)」自宅で消費するエネルギーをプラス(発電)マイナス(消費)を限りなくゼロにするよう、設計設備基準を定めて建築許可を出す方針で進められています。

新築時に設置するのがベストですが、既築の建物に設置されてもその効果(メリット)は十分あります。

まずはあなたの家にいくらで設置出来るかの費用と太陽光発電メリットデメリット、設置後の光熱費削減効果シミュレーション(効果試算)から始めてみませんか。

売電価格の有利な今がチャンスです。しかも、自治体の補助金も支給が受けられる市町村への手続きは当社が行わせていただきます。

無料太陽光発電ミュレーション&経済シミュレーションは下記からどうぞ。

2.蓄電池(災害時使用や夜間の電力消費に効果的)

蓄電池を設置することで、災害時に電気使用が出来て必要機器(照明、冷蔵庫、TV等特定機器)への供給が可能です。

また、携帯電話の充電もできて非常に安心です。

太陽光と蓄電池をセットで設置することで電力の自給率を向上させることもできます。

日常使用でも災害時使用でも安心とメリットのある蓄電池の設置をご検討ください。

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3.「電気自動車+V2H+蓄電池 」で賢い暮らしを先取りしましょう!

日産が電気自動車「リーフ」の新型を発表しました。   蓄電池積載量40Kwh、航続距離400Kmとグーンと性能アップしました。                   これを追ってトヨタとマツダが連携して電気自動車の開発に着手しました。

この動勢は欧米にも広がりを見せ、ここ10年で電気自動車の急速に普及すると予想されています。

電気自動車は大容量の蓄電池を積載しており、家庭で上手に使用すれば1週間は使用可能です。これを移動手段だけに使用するのもったないですね。

「電気自動車」=「動く蓄電池」として、V2H(車から家に電気を供給する設備)と蓄電池と組み合わせて日常的にまた、非常時に上手く使うことが可能です。

すでにこんな活用をしておられる方もおられます。(写真参照ください)

あなたも電気自動車の新しい活用方法で、先進の賢いエネルギー生活をしませんか。

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各自治体の補助金の手続きは、弊社が行わせていただきます。ただし、申請に必要な住民票等はお客様にてご用意をお願いします。